-
ひみ里山杉のお箸
¥1,980($12.50)
COMING SOON
大雨の被害を受けた 氷見の製材所を応援しよう。 2026年8月27日、氷見市を記録的な豪雨が襲い、 600棟を超える住宅が浸水するなど、大きな被害が発生しました。 氷見で140年以上続く製材所「岸田木材」も、 工場や製材機械、トラックなどが浸水。 被害総額は1億円を超え、操業にも大きな影響が出ています。 岸田木材が製材する、氷見の杉「ひみ里山杉」を これからも未来へつないでいきたい。 そんな想いから、この商品を作りました。 この商品の売上から、材料費・加工費などを除いた約50%を 岸田木材へ寄付します。 このお箸が、氷見の製材所を応援する力になります。 ひみ里山杉と、氷見の未来を一緒に支えてください。 [ひみ里山杉とは] 富山県氷見市で育った「ひみ里山杉」を使っています。 古くは漁業を支える造船用材として重宝され、 時代と共に電柱・電信柱の材に役割を変えながら、 いつの日も氷見の暮らしに寄り添ってきました。 材としては、ピンク色をした温かみある見た目が特徴的があります。 【商品情報】 材:ひみ里山杉(富山県氷見市産の杉) 内容量:お箸一膳 サイズ:全長23cm 塗装:セラミック塗装(食品安全基準をクリアした塗料です。) ※塗装を施すことでお箸の耐久性・撥水性が増し、長く使うことができます。 【ご使用上の注意】 ・天然木を使用しているため、木目や色合いなどに一膳ごとの個体差があります。 ・強い衝撃や無理な力を加えると、折れたり欠けたりする場合がありますのでご注意ください。 ・食器洗浄機・乾燥機のご使用はお避けください。 ・ご使用後は、柔らかいスポンジなどでやさしく手洗いしてください。 ・長時間のつけ置き洗いはお避けください。 ・洗った後は水分を拭き取り、風通しのよい日陰で十分に乾燥させてください。 ・電子レンジやオーブン、直火などでのご使用はできません。 ・高温多湿な場所や直射日光の当たる場所での保管はお避けください。 ・天然木の特性上、ご使用や経年により色合いや風合いが変化することがあります。
-
氷見市中央町商店街看板キーホルダーガチャ[ 1個 ]
¥550($3.47)
なくしたくない風景を、キーホルダーに。 富山県氷見市には、1970年代に建てられた鉄筋コンクリート造の〝防災共同ビル〟が象徴的な氷見市中央町商店街があります。 漁港に近いこともあり、昔から仕事を終えた漁師さんたちが、ご飯を食べたり、娯楽を楽しんだりしていました。 それが今、建物の老朽化や後継者不足などの問題を抱えています。 さらにそこに拍車をかけるように能登半島地震が発生。 一部の建物が公費解体の対象となり、その姿が失われようとしています。 そこで、看板ロゴをひとつひとつアーカイブし、持ち歩ける小さな記憶にしました。 企画の始まりは、2023年12月〜2024年2月。富山大学芸術文化学部の「小さなしかけでまちを変える」をテーマにした授業です。 その授業の成果発表会の中で「空き店舗を施設に改修し、商店街の看板ロゴをグッズ化する場所をつくる」提案がありました。そのアイディアから少し形を変え、生まれたのがこの商品です。 佳雨のはじまりとなった氷見市中央町商店街。 何かを始めようとするとみんなが応援してくれて、人との繋がりがとてもうれしく住んでいてとても楽しかった場所です。 今回の企画では、売上の5%を中央町商店街振興組合に寄付させていただきます。今後、商店街の活性化を目的としたイベントや商店街の修繕費用等に使用させていただきます。 懐かしいお店を思い出すたび、あなたの中で商店街が生き続けます。 ぜひ、このキーホルダーを持って氷見へ遊びに来てください。 ※商品画像1枚目にあるアルミ袋パッケージでのお届けとなります。カプセルは付属しません。 ※ガチャのため、何が出るかは届いてからのお楽しみです。 ※一度に複数個ご注文の場合、種類が被ることはほぼありません。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 商品:看板キーホルダー 価格:1回550円 種類:全41種(ひみ里山杉Ver.とアクリルVer.があります。) 企画・製作:佳雨 原案:松木楓華(富山大学 芸術文化学部 萩野研究室 2024年卒) メインビジュアル:T&K 後援:中央町商店街振興組合、富山大学 芸術文化学部 萩野研究室、富山大学 芸術文化学部 籔谷研究室 ーーーーーーーーーーーーーーーー
-
氷見市中央町商店街看板キーホルダーガチャ[全41種コンプリートセット ]
¥22,550($142.31)
なくしたくない風景を、キーホルダーに。 富山県氷見市には、1970年代に建てられた鉄筋コンクリート造の〝防災共同ビル〟が象徴的な氷見市中央町商店街があります。 漁港に近いこともあり、昔から仕事を終えた漁師さんたちが、ご飯を食べたり、娯楽を楽しんだりしていました。 それが今、建物の老朽化や後継者不足などの問題を抱えています。 さらにそこに拍車をかけるように能登半島地震が発生。 一部の建物が公費解体の対象となり、その姿が失われようとしています。 そこで、看板ロゴをひとつひとつアーカイブし、持ち歩ける小さな記憶にしました。 企画の始まりは、2023年12月〜2024年2月。富山大学芸術文化学部の「小さなしかけでまちを変える」をテーマにした授業です。 その授業の成果発表会の中で「空き店舗を施設に改修し、商店街の看板ロゴをグッズ化する場所をつくる」提案がありました。そのアイディアから少し形を変え、生まれたのがこの商品です。 佳雨のはじまりとなった氷見市中央町商店街。 何かを始めようとするとみんなが応援してくれて、人との繋がりがとてもうれしく住んでいてとても楽しかった場所です。 今回の企画では、売上の5%を中央町商店街振興組合に寄付させていただきます。今後、商店街の活性化を目的としたイベントや商店街の修繕費用等に使用させていただきます。 懐かしいお店を思い出すたび、あなたの中で商店街が生き続けます。 ぜひ、このキーホルダーを持って氷見へ遊びに来てください。 ※商品画像1枚目にあるアルミ袋パッケージでのお届けとなります。カプセルは付属しません。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 商品:看板キーホルダー 価格:1回550円 種類:全41種(ひみ里山杉Ver.とアクリルVer.があります。) 企画・製作:佳雨 原案:松木楓華(富山大学 芸術文化学部 萩野研究室 2024年卒) メインビジュアル:T&K 後援:中央町商店街振興組合、富山大学 芸術文化学部 萩野研究室、富山大学 芸術文化学部 籔谷研究室 ーーーーーーーーーーーーーーーー
